地味で地道な今日のねずみ

ハムスター(ここではねずみと呼称)を飼い始めてはや10年。その地味で地道な生活を記録します。

元々、ゆずの用品を買いに行く予定だったペットショップにふらふらと行ったら、妙に余裕ある感じでもりもり餌を食べていたハムスターをふらふらとお買い上げ。
ジャンガリアンハムスター、6代目にして初のブルーサファイア、オス。
あさたろうと命名。
落ち着いて見えたが、ペットショップ出身にありがちなびびりモード全開で、ゆずよりジージー鳴く。
うちに来てしばらくは、布をケースにかけて暗くして、えさと水分以外構わずに置いておくのが飼育の基本。
回し車も回すようになり、ようやく、差し出されたひまわりの種やそばの実などを、おずおずと受け取るようになったが、ちょっとした動作でビクッとなってダッシュで逃げる。
トイレは覚えたので、あとはこれから給水器の使い方を教えなくては…。